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<掘り出しニュース>平均年齢80歳のダンスユニット「SBE80!」デビュー(毎日新聞)

 【福井】鯖江市の平均年齢80歳の女性たちによるダンスユニット「SBE80!(エス・ビー・イー・エイト・オー)」が20日、同市桜町1の鯖江公民館でデビューした。約130人の観客も一緒に体を動かし、会場は一体感に包まれた。

 メンバーは地域の老人会活動に参加する73~85歳の14人。「SBE」は鯖江の頭文字で、「80!」は「元気な80歳」を表すという。転倒予防体操を広める「ドドンパレディース」として3年前から活動していたが、同体操を考案した同市健康課課長補佐で理学療法士の山本進さん(43)に新作を依頼。新たにメンバーも迎えて、新ユニットを結成した。

 この日は、約2カ月の練習を重ねた新作ダンス「ときめきのルンバ」を披露。リーダーの宮下美智子さん(84)は「お客さんが笑顔で声援を送ってくれるのがうれしい。一緒に踊ってもらい、健康作りの輪を広げたい」と話した。【橘建吾】

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春の味覚に舌鼓、タケノコ掘り挑戦 世田谷区(産経新聞)

 世田谷区等々力の区立等々力渓谷公園の竹林で18日、区内に住む小学生と保護者約100人がタケノコ掘りと竹とんぼ作りに挑戦した。身近な自然と地域のかかわりの大切さに目を向けてもらおうと渓谷保存会が企画した。

 参加者は竹林の中に入ると、土の中から頭を出したタケノコをシャベルなどを使って一生懸命に掘り出した。この後、子供たちは竹とんぼ作りに。また、大人たちは保存会のメンバーから収穫したばかりのタケノコを使って調理方法を教わり、最後に全員でタケノコご飯に舌鼓を打った。

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タイ邦人カメラマン 無言の帰国 妻「言葉にできぬ悲しみ」(産経新聞)

 タイの首都バンコクで銃撃を受け、死亡したロイター通信日本支局のカメラマン、村本博之さん(43)の遺体が13日夕、成田空港に到着した。バンコク発の日本航空機で村本さんの遺体とともに帰国した同僚の同支局シニアプロデューサー、オリビエ・ファーブルさん(42)は、村本さんが取材で使っていたテレビカメラを肩に下げ、沈痛な表情で報道陣の前に現れた。

 ファーブルさんは、村本さんの妻、恵美子さんから預かったコメントを代読し、「世界中にいる彼の友人から励ましの言葉をいただき、彼がどんなに愛されていたかを実感している。彼を失った悲しみはあまりにも大きく、うまく言葉にできないが、2人の娘の母として気持ちを引き締めなければと思っている」と述べた。

 バンコクで村本さんの遺体と対面したファーブルさんは「少し日焼けして無精ひげもあったが、安らかな顔で眠っているようだった」と話した。村本さんと家族のことを聞かれると、「娘思いの父親で、職場に連れてきたこともあった。娘たちもパパのことが大好きだったと思う」と、涙を浮かべて何度も言葉を詰まらせながら答えた。

 同席した同支局のネルソン・グレイブス編集局長によると、村本さんの葬儀は週末に都内で行われる予定という。

 外務省などを通じ、警視庁に入ったタイ当局による司法解剖結果では、村本さんは左方向から銃撃された可能性がある。

 警視庁組織犯罪対策2課は石神井署に捜査本部を設置し、刑法の国外犯規定を適用し殺人容疑で捜査を進める。14日には東大病院で司法解剖する方針で、詳しい死因や村本さんが銃撃された状況を調べる。

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授業中に居眠り、日本の高校生45%!(読売新聞)

 日米中韓の4か国中、日本の高校生は授業中に居眠りをする割合が最も高く、勉強する時間は最も短い――。

 そんな実態が7日、文部科学省所管の教育研究機関による意識調査で明らかになった。

 調査は財団法人「一ツ橋文芸教育振興会」と「日本青少年研究所」が昨年夏から秋にかけて、日米中韓の高校生計約6200人を対象に実施した。

 それによると、授業中に「いつもする」「ときどきする」態度として、「居眠り」を選んだ高校生は、日本が45%とワースト1位。ついで韓国(32%)、米国(21%)、中国(5%)と続いた。「積極的に発言する」のは米国(51%)、中国(46%)、韓国(16%)に対し、日本は14%にとどまった。

 一方、平日に学校の授業と宿題以外に、まったく勉強しないと答えた高校生は日本は34%。米国(24%)、韓国(18%)、中国(7%)より多かった。

 また、学校生活の評価(複数回答可)について、「勉強に関してクラスで競争する雰囲気が強い」としたのは中国(77%)、米国(54%)、韓国(32%)に対し、日本は26%どまりだった。同研究所の千石保所長は「日本では学習についてクラスで切磋琢磨(せっさたくま)する姿勢がなく、さらなる学力の低下が懸念される」としている。

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独禁法違反の課徴金、過去最高の360億円(読売新聞)

 公正取引委員会は7日、昨年度、独占禁止法違反事件で企業に納付を求めた課徴金の総額が360億6703万円で、過去最高となることを明らかにした。

 これまでの最高は2008年度の270億3642万円だった。

 公取委は昨年度、建材用亜鉛メッキ鋼板の価格カルテル(課徴金総額155億718万円)、テレビ用ブラウン管の国際カルテル(同42億5492万円)などの大型事件を処理。また、公用車の運転・管理業務をめぐる談合や、航空自衛隊のオフィス用家具をめぐる談合では官製談合を認定し、国土交通省、防衛省にそれぞれ改善措置要求を行った。公取委の松山隆英事務総長は7日、記者会見で「多様な分野でインパクトのある事件審査ができた」と語った。

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